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"山本五十六元帥の映画が公開されるようだが、元帥の名言「「やってみせ、言って聞かせて、させて見せ、ほめてやらねば、人は動かじ。話し合い、耳を傾け、承認し、任せてやらねば、人は育たず。やっている、姿を感謝で見守って、信頼せねば、人は実らず」が流行るといいなぁ。特に後半部分。"

- Twitter / raizou010618 (via hikari-koshino)

(via usaginobike)

mrsalomonsson:

Sir of Sweden SS15

(via fashiondiplomacy)

"あなたね、決断力がないんじゃなくて、決断する方法をしらないだけよ。あのね、いい方を選ぶんじゃなくてあなたが思う方を選ぶのよ。最初はいろいろ失敗するわよ、あなたバカなんだから。でもそのうち自然といい方を選ぶようになっていくわよ。最初からうまくやろうなんて自惚れてるんじゃないわよ。"

- 【リトルミイ】胸にグサッと、突き刺さる【名言集】 - NAVER まとめ (via makanat)

(via huckleberryfieldsforever)

"長時間残業の対策会議を夜9時からやりだしてこいつら本当にバカだと思った"

- Twitter / dadadadadan (via chptr22)

(via himmelkei)

"海が透明だったら高所恐怖症の人は泳げなかっただろうな"

- Twitter / penimama (via coshina) (via takeori) (via gkojay) (via yyuu) (via objetnonaviable) (via yellowblog) (via himmelkei)

"アメリカ人のチャールズさん。
彼は、ベトナム戦争の時、優秀なジェット・パイロットでした。
数々の作戦をこなしていましだが、75回目の出撃で敵のミサイルによって撃墜されてしまいます。
堕ちて行く中、危機一髪でパラシュートでの脱出に成功。
命は助かったものの、そのまま捕虜になり、監獄の中で過ごす事に…。

6年後。
ベトナム戦争は終結。
チャールズさんも、やっと、ツライ投獄生活から釈放されました。

さて。
ある日の事。
彼と奥さんがレストランで食事をしていると、別のテーブルにいた見知らぬ男が歩み寄ってきました。
「あんたはチャールズじゃないか! 空母キティホークからジェット機で出撃して行っただろう。撃墜されたんじゃなかったのか?」
驚くチャールズさん。
「いったい全体あんたは、なぜ、そんな事を知っているんだ?」
すると、その男はこう言ったのです。

「あの時、おれがあんたのパラシュートを詰めたんだよ」

なんという偶然。
チャールズさんは驚きと感謝で息を飲みます。
その男は嬉しそうに続けます。
「どうやら、パラシュートはちゃんと開いたようだな」
「もちろんだ。もしあの時、あんたのパラシュートが開かなかったら、私は今、ここにはいない!」

その夜。
チャールズさんは一睡もできませんでした。
食事の時に会った、自分の命の恩人とも言うべき男の事が頭から離れなかったのです。

あの男は、空母でどんな格好をしていたのだろう?
おそらく他の水兵と同じような白い帽子にベルボトムのズボン…。
私は、彼と顔を合わせた事があったに違いない。
エリートパイロットだった自分は、その時、彼に自分から「おはよう」とか「元気か」と声をかけただろうか?
彼らの仕事に対して、1度でも感謝の気持ちを伝えた事があっただろうか?

彼の頭に、今まで考えた事もなかったある光景が浮かびました。
それは、何10人という水兵が、船底に近い作業場の長いテーブルに向かって、何時間も黙々とパラシュートを折りたたみ、丁寧に詰めている姿…。

その後のチャールズさんは、自分のこの数奇な体験を多くの人たちに知ってもらうため、各地で講演を行なったそうです。
彼はこう言っています。

「人は皆、気づかないうちに、誰かに様々なパラショートを詰めてもらっている。それは物理的なパラシュートだけでない。思いやりのパラシュート、情緒的なパラシュート、そして、祈りのパラシュート」


誰もが、知らず知らずのうちに、他人(ひと)にパラシュートを詰めてもらいながら生きているのですね。
たぶん、ほとんどのパラシュートは、気付かれる事もないと思います。
でも、誰かがあなたのためにパラシュートを詰めてくれているという事は、忘れてはいけない。
感謝する事を、決して忘れてはいけない。

そんな、大切な事を思い出させてくれる話ですネ。
(参考『リッツ・カールトンが大切にする サービスを超える瞬間』高野 登著 かんき出版)"

- ある飛行機乗りとパラシュートの話: チャーニーのお気楽日記 (via petapeta)

(via tokunoriben)

"オリジナリティとは何か?で面白い話を聞いたので紹介します。

「オリジナリティってのはね、うろおぼえのことなんですよ
自分が感動したものを適当に再現したら、
それがその人のオリジナリティになるんですよ」

「資料を見て正確に書く必要は無いんです
正解っぽく思わせることが一番なんです」

「世界はすべて、勉強の場所
沢山見て、たくさん、うろおぼえで再現すれば
みんなクリエイターになれます」

「パクリは余計なことまで思い出すから盗作になっちゃう。
みんなもっと適当に覚えなさい」"

- オリジナリティの生まれる場所 - オタク商品研究所plus (via peperon999) (via korumono) (via yasunao) (via yotta1000) (via thinkupstudio) (via usaginobike) (via iro) (via johnnys) (via fialux) (via jinon) (via dannnao) (via kml) (via chocolateheaven) (via dsinka) (via delan) (via hisame) (via songi) (via kondot) (via xlheads) (via mcsgsym)
2010-10-04 (via gkojay, peperon999) (via yasunao-over100notes) (via ochazuke-t) (via yellowblog) (via usaginobike)

"「この人は一流の技術者だな」と思う人を、さまざまな分野で見てきましたが、その人たちに共通していたのは、「アウェイな場で働いた経験をもつ」ということです。"

- 「一体感」が会社を潰す 異質と一流を排除する<子ども病>の正体 / 秋山 進 (via ebook-q)

(via usaginobike)

"自己中心的な人は、自分の「わがまま」をよく心得ているので、他人の自己中心主義をも尊重する。つまり、それを尊重して近づくか遠ざかるかであって、それを侵害しようとはしない。
 自己中心的な人を嫌うのは、自己中心的であることができない人、そうありたくても我慢している人である。自分もこんなに我慢しているんだ、世の中そんなに甘くはないぞ、だからお前もそんな夢みたいなこと考えずに、もっと大地に足をつけて現実をよく見てみろ……というわけである。"

- 「人間嫌い」のルール / 中島義道 (via ebook-q)

(via usaginobike)

"5歳の誕生日にあげた『なんでも買ってあげる券』をいまだに大事に持っているアラサー妹から、先日『これは不動産に使うつもり』だと所信表明された"

- Twitter / yukieen (via hutaba)

(via himmelkei)

"寝る前の本の読み聞かせという貴重な時間を大切にしていますか。1980年以降の調査によると、読み聞かせをしてもらっている子ど もたちは優れた教養を身につけ、学校でもいい成績を修めています。しかし、イギリスの2歳から8歳の子どものうち、毎晩本を読み聞 かせてもらっているのは33%にも満たないそうです。今の親たちが子どものころには、75%が本を読み聞かせてもらっていたこと を考えると、もっと深刻にとらえなくてはならないでしょう。"

- ALL Michael Jackson Oxford Speech
http://slowly.org.uk/mj/ (via almond-eye-1984)

(via himmelkei)